船橋三番瀬最中 sanbanzemonaka

ふなばし三番瀬の恵み あさり、カレイ、みやこ鳥の
形をしたかわいい最中

江戸時代から東京湾北部の三番瀬周辺は「江戸前」と呼ばれる魚介類の好漁場でした。
当時の船橋浦は幕府に魚介類を献上する「御菜浦(おさいのうら)」として、千葉県では唯一の場所でもありました。
現在の船橋三番瀬でも、カレイなどの江戸前の魚が水揚げされます。又、渡り鳥の憩いの場や春には潮干狩りの場としても知られております。
磯の香りが豊かに広がるこの三番瀬に思いを馳せお作りした最中です。

船橋三番瀬

お菓子が出来るまで Confectionery making process

商品詳細 Product Details

船橋三番瀬最中

ふなばしさんばんぜもなか
価格
あさり 1個/108円(税込)
カレイ 1個/151円(税込)
みやこ鳥1個/151円(税込)
賞味期限
14日間
アレルギー表示
【あさり】大豆
あさり(白餡)

船橋三番瀬海苔をねり込み白く焼き上げた最中の中に、白餡とあさりの佃煮を入れました。
甘じょっぱい感じに、三番瀬海苔がほのかに香り、船橋を感じさせるとても人気のある一口サイズの最中です。

カレイ(こし餡)

カレイをデザインした香ばしい最中の中に、あっさりとしたこし餡と三番瀬海苔の佃煮を煉り込んだぎゅうひを入れました。
磯の香が豊に広がる美味しい最中です。

みやこ鳥(小倉餡)

みやこ鳥をデザインした香ばしい最中の中に、風味豊かな丹波大納言餡を入れました。
香ばしい最中と餡が絶妙にマッチしたスタンダードな最中です。